糖質制限についてパート4とクリスマス

広島市中区紙屋町の美容室レガーレの糖質マスター妙見です

本日はクリスマスイブ!!

ってことで糖質大解放

ケーキ1

ケーキ2

てことで急遽木村さんの家でスタッフとフェイバリットガーデンの方達とクリパw  

ピザにパスタにケンタッキーのチキンに

な、なんと

ナナナ、なんと  

木村さんからクリスマスプレゼント

アヤカヘ

レオンへ

宇治田君にも

ヨッシーにも

マッキーにも

写真はないですが、僕と山ちゃんにも!!

ありがとうございます!!

12月も残り1週間となりました

頑張らんとな

さて

前回の続きをまだまだいきますよ〜

さらにマニアックにいきましょうw

こちらから

糖質制限中の食事は、「糖質のコントロール」と「良質なたんぱく質の摂取」に重きを置くことになりますので、栄養バランスとしては偏りがちになりますね

そのため、少ないカロリーで栄養価の高いダイエット食品と併用することも効果的です

ダイエット食品というとカロリーだけが注目されがちですが、糖質制限との相性を考えた上で選ぶポイントとしては栄養価が重要になります。
中でも栄養価の高いものはサニーヘルス社の『マイクロダイエット』です。

1週間チャレンジセット

大豆たんぱく質に加え、動物性の乳たんぱく質を配合されており、理想的な「アミノ酸スコア100」をクリア。
また、糖質制限をしていると便秘がちになるという声も多いですが、水溶性、不溶性両方の食物繊維が入っているため、便秘対策にもなります。

たんぱく質の摂取に効率を求める方は、サプリメントを使用しましょう

プロテインの時点で、たんぱく質を摂る効率はあがりますが、さらにストイックにボディメイクしたい方や、少しでも筋肉をつけて基礎代謝を増やしたい方はサプリメントの使用も選択肢の一つです

【たった10粒でプロテイン約20杯と同じ!?メタルマッスル】

良質な脂質

脂質も私たちの体にとってとても重要な栄養素の一つです。ただし、油は摂り方次第でダイエットの敵にも味方にもなるので気をつけましょう

ただやみくもに脂質を制限するのではなく、良質な油を積極的にとり入れて、太りにくい健康的な体づくりを

脂肪には大きく分けて飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の2つがあり、飽和脂肪酸は牛肉や豚肉、乳製品など動物性の脂肪に多く含まれまふ不飽和脂肪酸は化学構造の違いから、「オメガ3」「オメガ6」「オメガ9」に分類されます。

もうこんなのマニアックの何物でもないですがw

飽和脂肪酸は体内で合成できるため、必ずしも食事からとる必要はないです

むしろ、飽和脂肪酸のとりすぎによる健康障害が問題視されてます

不飽和脂肪酸のうちオメガ3とオメガ6は体内で作り出せないため、食事から補わなければなりません。

必須脂肪酸ですね

オメガ3系脂肪酸・・亜麻仁油、えごま油、チアシードオイル、青背の魚の油など

オメガ6系脂肪酸・・べにばな油、コーン油、ごま油、サラダ油、マヨネーズなど

最も重要なことは、オメガ3:オメガ6=1:4のバランスで摂取することです。この摂取バランスが崩れると、体の機能は大きく狂うそうです

日本人の欧米型の食事ではオメガ6の摂取がダントツで多くなり、割合が1:10〜40に及ぶ場合もあるのです。
オメガ6の油の摂取が多いと、オメガ3の油が体内で効率よく燃えません。オメガ3の油を増やし、オメガ6の油を減らすことで、太りにくい健康的な体づくりにつながります。

オメガ6の油も私たちの体にとって無くてはならないものです。あくまでも注意すべきは摂取バランスであるということを忘れないでください。

【油をバランス良く摂取するためのポイント】

炒め物には、オリーブ油などのオメガ9系の油を使う

炒め物によく使われるサラダ油はオメガ6系の油です。これをオリーブ油に変えることでオメガ6系の油を減らすことができる

また、オリーブ油は熱に強く酸化しにくいという性質を持っているため、加熱料理には特におすすめです。

魚や亜麻仁油など、オメガ3系の油をとる

オメガ3系の油は、魚の油や亜麻仁油、エゴマ油、しそ油などに豊富

酸化されやすいため、加熱料理には不向き

亜麻仁油、エゴマ油、しそ油はドレッシングとして使ったり、そのまま食べてもOK

目安は1日スプーン2杯

光にも弱いので保存は冷暗所で、開封したらなるべく早く使い切るのがいいみたいです 

魚油の場合は、サバ・アジなどの青魚をお刺身で

コレステロール低下や血流改善だけでなく、代謝アップによるダイエット効果も期待

油をとるときは、抗酸化成分のある緑黄色野菜と一緒に食べる

油を食べてもたっぷりの抗酸化成分があれば、体内で油が酸化するのを防ぎます

油をとるときは、ビタミンEやカロテン、そのほか抗酸化成分の多い緑黄色野菜や果物をとりましょう。

普段の食生活の中で、オメガ6からオメガ3へと変更できる部分はたくさんあります。ぜひこの機会に、油の使い方を学ぶといいみたいですね

もう少しつづきますよw

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