香港でのフィルムの写真が上がってきたから比較してまとめてみた!

おはようございます。どうもモンハン美容師の木村です。

いや、がっつり空いてしまったこのブログ。

 

撮影まみれとカットスクールg.D.Cの宿題と

モンハンとゆうゲームのせいでブログ書く時間もない、、、

わけがないのですが空いてしまいましたね。今日からまた毎日粛々と書いていこうと思います。

さて2月は1年ぶりの海外の香港に行ってきたわけなのですが

HASSELBLAD,X1Dで撮り歩く香港、念願のモンスターマンションに

こちらのブログからどうぞ

 

今回のショートトリップは実はフィルム主体

LeicaM6とコンタックスT2がメインだったわけです。

そしてフィルムは2種類に分けて撮ったわけなんですね、これが

一つがこちら

ポートラ400

かわいすぎるやろw

いやあ、いいですね、フィルム。やっぱり楽しい

こうゆう写真はヘア云々ではないからストーリを感じるようなイメージで撮れるようになりたいですね

 

そしてもう一つのフィルムがこちら

 

シネスティルフィルム

橋本さんに教えていただいたこのフィルム描写がなんとも柔らかい、、、

んですが現像に約一ヶ月かかるとゆう、、、、、

そして今回はこのフィルムの3分の1がやられてた、、、、、

しかしこの柔らかさは捨てがたい、、、、、、、とゆうわけでどうぞ

(´-`).。oO(エモい、、、

 

 

いやあすごい場所でしたよ。大瀧

香港行かれたら行ったほうがいいかと思います。見つけた野末さんに感謝。

 

まとめ


ポートラは安心感があるし実にフィルムらしい

コントラストがはっきりついて彩度も高め

粒状もしっかり出る

シネスティルは空気感が日本じゃない感じ

柔らかい描写

粒状が少ない

コダックの100と比べてもだいぶ少ない

(´-`).。oO(まあ50なんで当然かもですが、、

といった感じ

 

だいたい同じ場所の比較写真

 

 

 

ただあれですね

M6だとシャッタースピードが1000しかないから日中は絞りを開けませんね(ボケを使った写真が撮れない)

そうゆう意味だと感度が50のシネスティルはいいかもしんない

 

コンタックスはポートラにしてM6はシネスティルもありだなあ。

次はフィルムだけで行ってみようかな。

どんどん深みにはまってる気が、、、、、、、、、、、、

 

 

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